大阪を中心に福祉・介護の施設運営、紹介、用具レンタルなどトータルサービスを行うピースフリーケアグループ

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高齢者介護事業

高齢者介護事業

高齢者の方々が医療・介護のサポートを受け、安心・安全にお住まいいただくことを目的とした、高齢者住宅ピースフリーを運営しております。ご自宅の様に過ごせる生活空間を、万全のサポート体制でご提供致します。

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サービス付き高齢者向け住宅とは

サービス付き高齢者向け住宅とは、様々な要望・生活スタイルに柔軟に対応できる、高齢者にとって理想的な住まいです。

  1. 高齢者の安定居住に関する法律(高齢者住まい法)に基づいた住宅です。
  2. 高齢者に配慮した(バリアフリー設計)住宅です。
  3. 賃貸契約なので、多額の入居一時金は不要です。(一時金があっても、返済は保障されています)
  4. 24時間の見守り・生活相談の他、各種サービスを利用できます。

新たな在宅支援のかたち

  1. 入居者の様々な生活スタイルに柔軟に対応することができます。
  2. 諸外国では、高齢者施設から高齢者住宅への移行がすでに行われています。

施設から在宅へ

高齢者を入居対象とした、新たな在宅支援のかたちとなる、「サービス付き高齢者向け住宅」が誕生しました。
福祉先進国デンマークをはじめ、諸外国では、「サービス付き高齢者住宅」の普及が進んでいます。「施設から在宅へ」は世界的な福祉の流れであり、日本も諸外国にならって、高齢者住宅の整備をすすめようとしています。

住宅型有料老人ホームとは

健康な方、要介護度が比較的軽度(「要支援1・2」、「要介護1・2」)な高齢者向けの居住施設です。住宅型有料老人ホームは「特定施設入居者生活保護」の指定を受けていないことから、施設自体では、介護サービスは提供されません。介護を行ないやすい空間(住宅)を提供している施設と考えると理解しやすいでしょう。介護が必要になった場合には、個人で居宅介護サービス等の契約を結び、利用することで住み続けることができます。

  • 東住吉外観
  • スタッフ

介護付有料老人ホームとの違い

「住宅型有料老人ホーム」でも、個人で契約することで介護サービスを受けられることから、一見すると「介護付有料老人ホーム」と区別がつきにくいですが、「住宅型有料老人ホーム」は、「介護付き」・「ケア付き」を謳うことができません。大きな違いとしては、基本的には入居者様自身が好む介護業者を選択し契約を結ぶことにあります。

介護風景

住宅型有料老人ホームとサービス付き高齢者向け住宅の違い

住宅型有料老人ホームとサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)は基本的には同じです。
どちらも最低限の見守り体制を必要とし、介護が必要になれば、居宅介護(訪問介護や通所介護など)を利用します。

利用者様にとっての大きな違いは居室のサイズ要件です。
サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)は、25m²以上又は共有スペースがある場合は18m²以上をいう要件があります。一方で住宅型有料老人ホームは、13m²以上となり、住宅型有料老人ホームの方が居室が狭い可能性があります。

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